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経営一言

山中 伸弥氏:日本人は短期の目標は良いとして、長期のビジョンや夢を持つのが苦手と感じています。

日本人は短期の目標は良いとして、長期のビジョンや夢を持つのが苦手と感じています。
(京都大学教授・IPS細胞研究所所長,山中 伸弥氏)
〈座右の銘〉Vison & work hard=長期目標をもち、一生懸命働くこと

【所長コメント】 
こうありたい、こうなりたいという将来のビジョン(あるべき姿)があるからこそ、
目標や計画が生まれる。会社であれば、3年程度の中期経営計画が必要です。
その実現のために努力をつづけることです。