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経営一言

稲盛 和夫氏:戦争の悲惨さを知る人間として、私たち日本人は「耐える勇気」を持たないといけない。

戦争の悲惨さを知る人間として、
私たち日本人は「耐える勇気」を持たないといけない。
(京セラ名誉会長・稲盛 和夫氏)

【所長コメント】
「平和ボケ」と云われるが、何でもかんでも与え過ぎ、甘やかし過ぎ。
何の努力もせず、貰い過ぎ。たなぼた式の指示待ちの人間。
自分の権利の主張が多すぎる。他人の痛みは自分の痛みということを知ること。