出光興産 創業者 出光 佐三氏:「景気のいいときに、景気の悪い時のことを考えて準備しておけ」「順境にいて悲観し、逆境において楽観せよ」

「景気のいいときに、景気の悪い時のことを考えて準備しておけ」「順境にいて悲観し、逆境において楽観せよ」

(出光興産 創業者 出光 佐三氏)

-所長コメント:人生、「上り坂」があれば「下り坂」もある。いつも、いつまでも順風満帆にはいかないのが世の常。常に万が一のことを考えて備えておくこと。雨が降ろうが槍が降ろうがどんな状況になろうと泰然自若として先見性を持って取組むこと。今やるか10年後行動に移すか大きな差が出てくる。-

2018年7月7日